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2020.9 令和2年度「自殺予防週間」(9月10日〜16日) 関連サイト「まもろうよ こころ」。
  厚生労働省が、悩みがある方、困っている方をサポートする情報サイト「まもろうよ こころ」を開設しました。 

2020.9 新型コロナウイルスに関する情報提供を行っているサイト紹介
〜厚生労働省「新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)」「日本赤十字社『病気、不安、差別〜負のスパイラルを断ち切るためのガイド」
 
厚生労働省「新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)」
 ※随時更新されています。
「日本赤十字社『病気、不安、差別〜負のスパイラルを断ち切るためのガイド」
「日本赤十字社『病気、不安、差別〜負のスパイラルを断ち切るためのガイド」(PDFファイル) 
2020.7 厚生労働省が、通いの場「開催」「参加」に向けたリーフレットを作成しました。
  運営者・リーダー向けの 「開催するための留意点」(PDF:976KB)「参加するための留意点」(PDF:942KB)を掲載。

※先日ご紹介した東京都健康長寿医療センターの資料と合わせてご覧ください。
2020.5 通いの場再開に向けた新型コロナウィルス対策ガイド発行(東京都健康長寿医療センター)
2020.5 熱中症に気をつけましょう!〜「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント(厚労省)
  @「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント(厚労省)
A チラシ「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント(環境省・厚労省)(PDF) 
2020.5 新型コロナウィルス感染症関連〜「シニアのためのおうち時間を楽しく健康にすごす知恵」を紹介(東京大学高齢社会総合研究機構)
  シニア世代の健康低下を防ぐために、高齢者の方々に伝えたい情報を集めた「知恵袋」(スライド集)を作成。高齢者やその家族、地域で役立つ情報です。

※随時情報が更新されます。上記ホームページでご確認ください。

月刊「全老連」紹介記事(PDF:1.51MB)

2020.4 6月4日〜10日は「歯と口の健康週間」〜生涯を通じた8020運動の新たな展開。フレイルに大きく関わる歯と口の衰えを防ぎましょう。
  重点目標は「生きる力を支える歯科口腔保健の推進〜生涯を通じた8020運動の新たな展開」です。 生きる力を支える歯と口の疾患予防、健康保持に努めましょう。 

・推進要領(PDF:171KB) 
2020.3 3月は、自殺対策の強化月間です。〜厚労省:相談窓口紹介
  「待っています あなたの声を〜こころの健康相談、よりそいホットライン等紹介」

・相談先一覧
・相談窓口掲載ポスター(PDF)
2020.3 先の見えない自粛生活−高齢者として気をつけたいポイント
〜新型コロナウィルス感染症の拡大防止と生活不活発防止に向けて(厚生労働省3.19)

高齢者が居宅で過ごす時間が長くなる中、厚生労働省は、関係団体や自治体で高齢者の生活不活発防止に向けた取り組みについて情報提供を行っています。

*3月19日「新型コロナウィルス感染症対策専門家会議」
 高齢者に対して「外出機会を確保することは日々の健康を維持するためにも重要になります。お一人や限られた人数での散歩などは関連リスクが低い行動です」と報告。
 
(1) 先の見えない自粛生活—フレイルの進行を予防するために(日本老年医学会)(PDF:895KB)
<自治体における取り組み例>
(2) 高齢者の皆さまへ ”新型コロナウィルス予防+元気でいるために”(広島県)(PDF:554KB)
(3) 愛知県豊明市、奈良県生駒市、他資料(PDF:3.04MB/P2〜12、広島県別掲)
2020.3 新型コロナウィルスについて「介護予防・日常生活支援総合事業等における注意」(厚生労働省3.1)
  ・リーフレット(PDF)
2020.2 新型コロナウィルスを防ぎましょう。(注意喚起/厚生労働省2.25)
  正しい情報をみんなに伝え、予防に努めましょう。 厚生労働省の関連サイト、広報資料は下記のとおりです。

■厚生労働省による情報提供
・「新型コロナウイルスを防ぐには」(広報資料2.25)(PDF:175KB)
・「新型コロナウィルスに関するQ&A」
2019.8 「自殺予防週間」実施(9月10日〜16日)ご存じですか?電話相談窓口。
  もし、あなたが悩みを抱えていたら、もし、あなたの周りに悩みのある人がいたら、ぜひ相談してください。

相談窓口


2016.5 熱中症に気をつけましょう!〜予防に向けたポイント紹介
厚生労働省リーフレット
  熱中症にならないように、クラブの行事やお出かけ、部屋での過ごし方など、会員や地域の高齢者に注意喚起を広げ、熱中症を予防しましょう。
肺炎予防のための予防接種について(PDF:310KB)
チラシ
  平成26年10月1日から、高齢者を対象とした肺炎球菌ワクチンが定期接種となりました。
詳しくは、厚生労働省ホームページの情報およびお住まいの自治体でご確認ください。
厚生労働省 肺炎球菌感染症(高齢者)
2016.10 知っていますか?「住宅防火 いのちを守る 3つの習慣」
  11月9日〜11月15日は、秋の火災予防運動実施期間です。
→平成28年全国統一防火標語は、「消しましょう その火その時 その場所で」
○住宅防火 いのちを守る 3つの習慣・4つの対策(PDF:72KB)

・寝たばこは、絶対やめる
・ストーブは、燃えやすいものから離れた位置で使用する
・ガスこんろなどのそばを離れるときは、必ず火を消す
高齢者を狙った健康食品の送りつけ商法が急増!
申し込んだ覚えがなければ絶対に受け取らない、お金を払わない!
  申し込んだ覚えがない健康食品を強引に送りつけられるという相談が、2012年度は前年の5.2倍(14,000件)と急増、国民生活センターが注意を呼びかけています。

高齢者の消費生活トラブル注意報( No.8)/国民生活センター
  <見守り新鮮情報関連記事>
  第138号「注文していないのに健康直品が送られてきた!」(2012年6月26日公表)
  第161号「『裁判に出す』と脅す健康食品送りつけにご注意」(2013年4月17日公表)
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くらし
2019.4 法務省−相続に関するルールが大きく変わります。
チラシ
  配偶者の居住の権利、預貯金払戻し制度、自筆遺言書の方式緩和などが改正されます。
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安心・安全
2020.9 令和2年度「秋の交通安全運動」(9月21日〜30日)〜日没後1時間の死亡事故が多発
  夕暮れ時と夜間における死亡事故の特徴は、日没後1時間に多発していることです。反射材の着用、自動車・自転車の早めの点灯を励行しましょう。

全国交通安全運動推進要綱


2020.8 「株や社債をかたった投資詐欺」に注意。注意喚起活動応援ツールの提供―日本証券業協会
  あなただけが、もうかるようなうまい話はありません!
高齢者を中心に、株や社債をかたった投資詐欺に関する被害が発生しています。株や社債に関する不審な勧誘を受けた場合には、下記コールセンターまたはお取引のある証券会社に相談しましょう。

日本証券業協会
「株や社債をかたった投資詐欺」被害防止コールセンター
   フリーダイヤル:0120−344−999
(平日:9時〜11時30分、12時30分〜17時)

リーフレット
 
注意喚起ツールの提供
同協会では、老人クラブ活動において注意喚起に向けた活動で使える3点セット(リーフレット、ポケットティッシュ、卓上メモ)と会報に掲載するコラムの提 供を行っています。
ご希望の方は、下記申し込み用紙にて直接お申込みください。

・注意喚起ツール3点セット(PDF:197KB)
・会報掲載用啓発コラム(ひな形)(PDF:93KB)
・申し込み用紙(PDF:86KB)
2019.7 [2019.6再掲] 防災情報改定—高齢者は「警戒レベル3」で避難をしましょう。
  避難勧告等に関するガイドライン(PDF:1.43MB)

2020.4 新型コロナウィルス感染症に関連する詐欺に注意しましょう。(消費者庁他)
  新型コロナウィルス感染症に便乗した消費者トラブルや詐欺事件が発生しています。
十分注意しましょう。


<参考情報>
・ 新型コロナウイルス感染症の拡大に対応する際に消費者として御注意いただきたいこと(消費者庁)
・ 新型コロナウイルス感染症関連((独)国民生活センター)
・ 新型コロナウイルス感染症の発生に乗じた犯罪等について(警察庁)
2020.3 春の交通安全運動実施(4月6日〜15日)〜高齢運転者等の安全運転励行
チラシ
  運転時の高齢者マークの使用促進や夕暮れ時と夜間における歩行中及び自転車乗用中の事故防止に向けた交通安全学習、外出機会の少ない人への啓発活動を通じて、高齢者の事故をなくしましょう。
また、小学生の事故が増加傾向にあるのが新年度です。みんなで、子供を事故から守りましょう。


注)3月24日 全国交通安全運動における新型コロナウィルス感染症への適切な対応について(PDF:285KB)
2020.2 3月〜1日〜7日まで、「令和2年春季全国火災予防運動」の実施について。
  〜防火標語「ひとつずつ いいね!で確認 火の用心」
実施要綱
「住宅防火いのちを守る7つのポイントの意義」(PDF:35KB)


2019.12 冬は高齢者の事故が起きやすい季節〜お餅による窒息、入浴中の事故に注意しましょう!
  高齢者の不慮の事故による死亡者数が多いのは、「転倒・転落」「誤嚥等の不慮の窒息」「不慮の溺死及び溺水」。
消費者庁は、特に冬期間に事故が多い「お餅による窒息」「入浴中の溺水」の事故防止を呼び掛けています。


消費者庁:みんなで防ごう高齢者の事故(PDF)
消費者庁関連サイト


  2019.8 特殊詐欺被害防止に向けて、犯罪対策閣僚会議で「オレオレ詐欺等対策プラン」策定。 
  総理大臣が主宰して全閣僚で構成する「犯罪対策閣僚会議」において、「オレオレ詐欺等対策プラン」が策定され、あらゆる分野の団体・事業者等の協力を得て、被害防止に向けた取り組みを行っていくことになりました。

オレオレ詐欺等対策プラン(PDF:1.43MB)
概要版(PDF:1.43MB)


2019.6.8 秋の交通安全運動実施(9月21日〜30日)クラブや連合会で取り組みましょう。
  5つの運動重点事項
@子供と高齢者の安全な通行の確保
A高齢運転者の交通事故防止
B夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止
C全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
D飲酒運転の根絶


内閣府ホームページ


2019.6 防災情報改訂−高齢者は「警戒レベル3」で避難をしましょう。 
  「避難勧告等に関するガイドライン」(内閣府)が改訂され、災害情報が5段階の警戒レベルによって提供されることになりました。
あらかじめ避難する際の具体的な行動について、家族や近隣の人と話し合っておきましょう。 クラブや連合会で地域の関係者を交えた災害に向けての学習会をお勧めします。


避難勧告等に関するガイドライン(PDF:1.43MB)


2019.4 5月11日〜20日まで「春の交通安全運動」が実施されます。
ポスター
  高齢運転者の交通事故防止のための主な推進項目
・高齢運転者に対する加齢等に伴う身体機能の変化の安全教育及び広報啓発
・70歳以上の運転者に対する高齢者マークの使用促進
・高齢者の運転に関する家庭内での話合いの促進 など


推進要綱
中央交通安全対策会議(PDF:1.24MB)
厚生労働省(PDF:133KB)


2018.3月刊「全老連」3月号「消費者被害防止コーナー」で紹介「『No!詐欺音頭』踊って啓発活動について
  「No!詐欺音頭」は、群馬県警が詐欺被害防止の啓発活動に普及している歌と踊りです。 「No!詐欺音頭〜歌って踊って被害防止」はこちら→ 群馬県警察ホームページ
2017.5 高齢者に多い運転時、歩行時の事故防策について紹介した新しいチラシ・DVDを作成(日本損害保険協会)。
チラシ
  DVD「みんなで実践!交通事故防止!」は協会のホームページから見ることができます。
http://www.sonpo.or.jp/news/information/2017/1704_09.html
2016.10 高齢ドライバーに多い事故パターンと3つの行動を紹介したチラシを作成(日本損害保険協会)
チラシ
  「みんなで実践!交通事故防止!」
作成:一般社団法人 日本損害保険協会(監修:警察庁交通局)
チラシでは、高齢ドライバーに多い事故パターンと3つの行動を紹介しています協会のホーム―ページでは、他にも交通安全に向けたチラシや、情報が掲載されています。
2016.9 「詐欺かな?」と思ったら、迷わず「188(イヤヤ)」〜消費者ホットライン
チラシ
  悪質商法等による被害、製品やサービスなどによる危険や危害などについて相談したいときは、消費者ホットラインを利用しましょう。
局番無しの全国共通の電話番号から身近な相談窓口を案内します。
・参考:見守りサポーター心得
2016.2 冬場に多い高齢者の入浴中の事故に注意しましょう!(消費者庁)
  家庭の浴槽で溺死した方が10年間で7割増加。9割を65歳以上の高齢者が占めています。安全に入浴するための注意事項をお知らせします。
◆事故の解説と事故を防ぐための注意点と対処法をお知らせします。(PDF)
2016.1 低温やけど、服への着火…高齢者に多いやけどに注意しましょう!(消費者庁)
  冬場は、高齢者のやけど事故が多発する季節です。 特に多い事故は、低温やけど、着衣着火、ストーブの上に置いたやかん等の熱湯を浴びる事故、入浴に際しての事故です。
◆事故の解説と事故を防ぐための注意点と対処法をお知らせします。(PDF)
2015.10 運転時、歩行時の事故を解説した3種類の交通事故防止チラシを作成(日本損害保険協会) チラシ
  運転時、歩行時の事故を解説した交通事故防止チラシが3種類あります。  詳しくは、日本損害保険協会ホームページからご覧ください。
日本損害保険協会ホームページ 
高齢者の誤飲・誤食事故に御注意ください!
  消費者庁には、65 歳以上の高齢者の誤飲・誤食事故の情報がこれまでに165 件寄せられており、薬のPTP 包装シート1や部分入れ歯、漂白剤、乾燥剤を誤飲・誤食したという事故が多く見られます。
高齢者は、視覚・味覚等の身体機能や判断力の低下、認知症などにより、誤飲・誤食のリスクが高まると考えられます。事故を防ぐため、高齢者のいる御家庭では、日頃から以下の点に注意しましょう。   

@ 薬のPTP 包装シートは1錠ずつに切り離さない。
A 食品や薬とそれ以外のものは分けて保管する。
B 食品以外のものを食品用の容器に移し替えない。
C 認知症の方の手の届く所に不要なものや危険なものを置かない。

消費者庁:高齢者の誤飲・誤食事故に御注意ください! 
高齢運転者支援サイト 高齢者運転者支援サイト
  一般社団法人 全日本指定自動車教習所協会連合会
70歳以上の高齢者ドライバーの免許更新の流れ、高齢者講習、事故のデーターについて紹介しています。
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