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  高齢者向け情報

くらし 健康 安心・安全


くらし
2019.4 法務省−相続に関するルールが大きく変わります。
チラシ
  配偶者の居住の権利、預貯金払戻し制度、自筆遺言書の方式緩和などが改正されます。
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健康
2019.8 「自殺予防週間」実施(9月10日〜16日)ご存じですか?電話相談窓口。
  もし、あなたが悩みを抱えていたら、もし、あなたの周りに悩みのある人がいたら、ぜひ相談してください。

相談窓口


2016.5 熱中症に気をつけましょう!〜予防に向けたポイント紹介
厚生労働省リーフレット
  熱中症にならないように、クラブの行事やお出かけ、部屋での過ごし方など、会員や地域の高齢者に注意喚起を広げ、熱中症を予防しましょう。
肺炎予防のための予防接種について(PDF:310KB)
チラシ
  平成26年10月1日から、高齢者を対象とした肺炎球菌ワクチンが定期接種となりました。
詳しくは、厚生労働省ホームページの情報およびお住まいの自治体でご確認ください。
厚生労働省 肺炎球菌感染症(高齢者)
2016.10 知っていますか?「住宅防火 いのちを守る 3つの習慣」
  11月9日〜11月15日は、秋の火災予防運動実施期間です。
→平成28年全国統一防火標語は、「消しましょう その火その時 その場所で」
○住宅防火 いのちを守る 3つの習慣・4つの対策(PDF:72KB)

・寝たばこは、絶対やめる
・ストーブは、燃えやすいものから離れた位置で使用する
・ガスこんろなどのそばを離れるときは、必ず火を消す
高齢者を狙った健康食品の送りつけ商法が急増!
申し込んだ覚えがなければ絶対に受け取らない、お金を払わない!
  申し込んだ覚えがない健康食品を強引に送りつけられるという相談が、2012年度は前年の5.2倍(14,000件)と急増、国民生活センターが注意を呼びかけています。

高齢者の消費生活トラブル注意報( No.8)/国民生活センター
  <見守り新鮮情報関連記事>
  第138号「注文していないのに健康直品が送られてきた!」(2012年6月26日公表)
  第161号「『裁判に出す』と脅す健康食品送りつけにご注意」(2013年4月17日公表)
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安心・安全
2019.8 特殊詐欺被害防止に向けて、犯罪対策閣僚会議で「オレオレ詐欺等対策プラン」策定。 
  総理大臣が主宰して全閣僚で構成する「犯罪対策閣僚会議」において、「オレオレ詐欺等対策プラン」が策定され、あらゆる分野の団体・事業者等の協力を得て、被害防止に向けた取り組みを行っていくことになりました。

オレオレ詐欺等対策プラン(PDF:1.43MB)
概要版(PDF:1.43MB)


2019.6.8 秋の交通安全運動実施(9月21日〜30日)クラブや連合会で取り組みましょう。
  5つの運動重点事項
@子供と高齢者の安全な通行の確保
A高齢運転者の交通事故防止
B夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止
C全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
D飲酒運転の根絶


内閣府ホームページ


2019.6 防災情報改訂−高齢者は「警戒レベル3」で避難をしましょう。 
  「避難勧告等に関するガイドライン」(内閣府)が改訂され、災害情報が5段階の警戒レベルによって提供されることになりました。
あらかじめ避難する際の具体的な行動について、家族や近隣の人と話し合っておきましょう。 クラブや連合会で地域の関係者を交えた災害に向けての学習会をお勧めします。


避難勧告等に関するガイドライン(PDF:1.43MB)


2019.4 5月11日〜20日まで「春の交通安全運動」が実施されます。
ポスター
  高齢運転者の交通事故防止のための主な推進項目
・高齢運転者に対する加齢等に伴う身体機能の変化の安全教育及び広報啓発
・70歳以上の運転者に対する高齢者マークの使用促進
・高齢者の運転に関する家庭内での話合いの促進 など


推進要綱
中央交通安全対策会議(PDF:1.24MB)
厚生労働省(PDF:133KB)


2018.3月刊「全老連」3月号「消費者被害防止コーナー」で紹介「『No!詐欺音頭』踊って啓発活動について
  「No!詐欺音頭」は、群馬県警が詐欺被害防止の啓発活動に普及している歌と踊りです。 「No!詐欺音頭〜歌って踊って被害防止」はこちら→ 群馬県警察ホームページ
2017.5 高齢者に多い運転時、歩行時の事故防策について紹介した新しいチラシ・DVDを作成(日本損害保険協会)。
チラシ
  DVD「みんなで実践!交通事故防止!」は協会のホームページから見ることができます。
http://www.sonpo.or.jp/news/information/2017/1704_09.html
2016.10 高齢ドライバーに多い事故パターンと3つの行動を紹介したチラシを作成(日本損害保険協会)
チラシ
  「みんなで実践!交通事故防止!」
作成:一般社団法人 日本損害保険協会(監修:警察庁交通局)
チラシでは、高齢ドライバーに多い事故パターンと3つの行動を紹介しています協会のホーム―ページでは、他にも交通安全に向けたチラシや、情報が掲載されています。
2016.9 「詐欺かな?」と思ったら、迷わず「188(イヤヤ)」〜消費者ホットライン
チラシ
  悪質商法等による被害、製品やサービスなどによる危険や危害などについて相談したいときは、消費者ホットラインを利用しましょう。
局番無しの全国共通の電話番号から身近な相談窓口を案内します。
・参考:見守りサポーター心得
2016.2 冬場に多い高齢者の入浴中の事故に注意しましょう!(消費者庁)
  家庭の浴槽で溺死した方が10年間で7割増加。9割を65歳以上の高齢者が占めています。安全に入浴するための注意事項をお知らせします。
◆事故の解説と事故を防ぐための注意点と対処法をお知らせします。(PDF)
2016.1 低温やけど、服への着火…高齢者に多いやけどに注意しましょう!(消費者庁)
  冬場は、高齢者のやけど事故が多発する季節です。 特に多い事故は、低温やけど、着衣着火、ストーブの上に置いたやかん等の熱湯を浴びる事故、入浴に際しての事故です。
◆事故の解説と事故を防ぐための注意点と対処法をお知らせします。(PDF)
2015.10 運転時、歩行時の事故を解説した3種類の交通事故防止チラシを作成(日本損害保険協会) チラシ
  運転時、歩行時の事故を解説した交通事故防止チラシが3種類あります。  詳しくは、日本損害保険協会ホームページからご覧ください。
日本損害保険協会ホームページ 
高齢者の誤飲・誤食事故に御注意ください!
  消費者庁には、65 歳以上の高齢者の誤飲・誤食事故の情報がこれまでに165 件寄せられており、薬のPTP 包装シート1や部分入れ歯、漂白剤、乾燥剤を誤飲・誤食したという事故が多く見られます。
高齢者は、視覚・味覚等の身体機能や判断力の低下、認知症などにより、誤飲・誤食のリスクが高まると考えられます。事故を防ぐため、高齢者のいる御家庭では、日頃から以下の点に注意しましょう。   

@ 薬のPTP 包装シートは1錠ずつに切り離さない。
A 食品や薬とそれ以外のものは分けて保管する。
B 食品以外のものを食品用の容器に移し替えない。
C 認知症の方の手の届く所に不要なものや危険なものを置かない。

消費者庁:高齢者の誤飲・誤食事故に御注意ください! 
高齢運転者支援サイト 高齢者運転者支援サイト
  一般社団法人 全日本指定自動車教習所協会連合会
70歳以上の高齢者ドライバーの免許更新の流れ、高齢者講習、事故のデーターについて紹介しています。
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